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ウッドデッキの塗装

 2019-09-08
南側全面ある長さ10mのウッドデッキの塗装
先ず、デッキの上に置いてあった農作業用管理機等を片付け、高圧洗浄機で洗浄、ついでに壁やサッシ等も洗浄
乾くのを待って水性塗料で塗っていく 今日は1/3近くが塗れた 但し、デッキ下に潜って裏側を塗るのは手が付けられなかった

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たいへんよくできました

 2019-08-12
郵便受けの塗装
錆び錆びだったので再塗装
先ず、錆び落としの為のケレン作業 タガネや電動ドリルの先にワイヤーブラシを付けて錆びてる部分を剥ぐ 更にサンドペーパーで細かいところを落とす
次に錆止め塗装 活膜(錆びて無くて塗膜がしっかりしているところ)は残して、剥いだ部分だけを塗る
最後に仕上げ塗装(嫁が行う)で見違えるようによみがえった
✳︎ 工程の写真は下からの順番になっています




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猫だらけ

 2019-06-14
自宅玄関
絵は家内が描いたもの この置物の中に1匹だけ犬がいる⁉︎
洗面所の窓から外を観るレオ 後光が差してます

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シャッターのメンテナンス

 2019-02-01
高さが2.3m もある雨戸シャッターが開ける時に重たいのでメンテナンス
潤滑油系より無溶剤タイプのシリコン系スプレーが良いということなので使ってみる
レール部分とカバーを外し駆動部にも上から、下からも覗いて吹き付ける
ノズルの長さが10cmしかないので30cmのSUS製と樹脂製の取替えノズルをネット注文した


筒の中にスプリングが仕込んであって巻き上げる時に軽くなるようになっている

上からも下からも
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ミニLED電球

 2019-01-21
レンジフードに付いてる照明
今までの電球右の消費電力36W
左に変えると4Wで1/10になる
ダイソーに200円で売っている
明るさ雰囲気も変わらない

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久々の大工仕事

 2018-11-05
庭のアプローチや花壇の区切りに使う小割連杭(こわりれんぐい)を二つに切る作業を行った
売ってるのは長さ118cm×高さ20cm、これを高さ10cmに切る ビニール被覆ワイヤーで長さ方向の上下を繋いであるので二つ割にしてもバラけない
問題は丸ノコがあっても作業台がないこと 色々考えてウッドデッキの隙間を工夫利用して切った
これで倍の長さの杭ができたのである
最後に切った所の小口を防虫、防腐剤で処理して出来上がり
刃がウッドデッキの隙間を上手く通るようにする

ノコクズを片付けしやすいようにデッキの下にシートを敷いておく

高さ20cmの杭を2つに切る


切った小口を防虫防腐剤にくぐらせる

出来上がり
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運んだ 運んだ! 砕石1.7t!

 2018-11-01
土のう袋20袋を5回 愛車で(爆)
1袋だいたい17kgの100袋だから1.7 t
家の周りに防犯対策と雑草防止対策で敷いてある砂利が一部、土にめり込んで来たので、追加で敷くことにした
ホームセンターにも1袋20kg入りで売っているが、近くの採石場と交渉して1m 3 約1.7tを売ってもらった
ホームセンターで買うより格段にお安く上がった
トレーラーの上に約1m3分を積んだまま置いといてくれる

土のう袋に詰めた砕石20袋を愛車に積む
これで家まで5往復した


家の周囲に置いていく 一輪車があれば簡単

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久しぶりのDIY

 2018-10-03
バラのの背後の木柵が朽ちかけてきたのでここらで塗装を行う
白から今度はセルリアンブルーへ
家内と二人で1時間半程掛かった
セルリアンブルー:鮮烈な青色 やや緑がかった明るい青色
before

after
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DIY 水平をどう出すか?(簡単な水盛り)

 2018-08-18
葡萄棚(パーゴラ)を建てる為に写真の4つの羽子板付きブロックを4隅に水平に設置しなければならない
その水平を出す為にここは簡単で安上がりな方法でやる事にした
水盛り(みずもり)
測量作業において基準となる水平面を定めたり、高低差を測る水準測量をさす慣用語
江戸時代の水準測量では、角材の一面に掘った長い溝の中に水を注いで水平基準面を定めた。この水準器を水盛り台とよび、水準測量を一般に水盛りと称した
現在では、水面にかえて気泡管式あるいはレーザーを使った自動式の水準機器がある

用意するもの
・ペットボドル
・ダイソーで売ってるペットボトル用水差しキャップ(2本入で100円)
・ 径6mmの透明ビニールホース(ホームセンターで11mで585円)
注:・ペットボトルは底に予め穴を空けておく
・水差しキャップには最初から小さな穴が1つ空いているので接着剤で埋める
・ホースはそのまま水差しキャップに差し込む(水は漏れない)


位置出し
ペットボトルを固定し、底から水を入れる ホースも水を先端まで充填
ホースに気泡が入ると高さが狂うので最初は口で吸い出して充填
パスカルの原理でペットボトルとホースの水面が同じ位置である事が分かる

基礎据付位置の邪魔にならない位置に動かない棒を立て、ホースの水面の位置をそれに写していく
これで4箇所共同じ高さに印ができた

棒の黒い線が印

水栓柱にもこの通り(黒い線)

このような装置を「水盛り管」という
昔の大工さん(拙者の親父も)も同じような方法でやっていた
次は基礎の据付(つづく)
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ヤヤッ! あんな所に日の丸が⁉︎

 2018-07-16
拙宅の居間
エアコンはダイキンの200V 高効率でこれ1台で浴室、トイレ等を除く部屋(約70m 2)に対応できる
天井の梁は集成材
天井高2.8m 三角部分はスピーカーを仕込めるようになっているが鉄道模型でも飾ろうかなぁ
日の丸はよぉーく見るとLemnos の時計でした

嫁が選んだ
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