自然と芸術に触れることのできる伊豆

 2018-06-12
伊豆は美術館・博物館が多く点在する地域
自然と芸術に触れることできる伊豆に是非お出かけください
河津バカテル公園モネゆかりの睡蓮パリのバガテル公園より譲り受けたスイレンが浮かぶ

我家の庭のバラの切花「アイスバーク(氷山)」という名がついている

黄色いネコは家内のスケッチブックの表紙
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伊豆高原アートフェスティバル「五月祭」

 2018-05-14
「暮らしと自然の中にアートをみつけよう」ということで5月末まで開催中
中でも「ミモ座リゾート」さんの店舗でやってる東京都の秘境「青ヶ島」の写真展は素晴らしい
写真家と社長がヘリで島まで渡り(船では荒れていると着岸できない又、何時帰れるか判らないない為)、ドローンを使っての4K動画等感動します
島内で芋焼酎を造っていて、「青酎(あおちゅう)」と呼ばれている
 ↓公式HP
 http://izukougen-gogatsusai.art/
 ↓青ヶ島
 http://www.vill.aogashima.tokyo.jp/office/outline.htm


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庭先のアート

 2018-05-11
左から信楽焼の傘立て
赤鬼は伊賀焼 その下は信楽焼
一番右は変電所工事で出た土で焼いた花瓶
使わずに眠っていた物を表に出してやった
アートでんなぁ
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スマホ用レンズを使った写真

 2018-03-21
スマホレンズはスマホのカメラに被せるように取り付けるレンズで、一眼レフカメラのようにスマホでもレンズ交換ができる
魚眼レンズ、クローズアップレンズ、ワイドレンズが簡単に交換できる
下は魚眼レンズとクローズアップレンズを使って道端に咲いてたラッパスイセンを撮影

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東大寺南大門

 2017-12-18
左に阿形像(あぎょうぞう)、右に吽形像(うんぎょうぞう)が向かい合う形で安置されている
阿形像は運慶、快慶作
吽形像は定覚、湛慶作 いずれもいい伝え
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いつ見ても綺麗な生花

 2017-06-01
拙者の会社の玄関ホール
シュッとした花の名前を教えて貰ったけど長すぎて忘れた
「シュッとした」
「全国大阪弁普及協会」によればもともと大阪弁なのだという そのため、関西ではシチュエーションに合わせて幅広い意味で使われる、非常に便利な言葉なのだそうだ
花の名前判明
南ヨーロッパ原産1年草
ラークスパー

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猫の絵

 2017-03-08

仙人と呼ばれた浮世離れの画家熊谷守一
猫を沢山描いている これは板に描かれている
熊谷 守一は、日本の画家。日本の美術史においてフォービズムの画家と位置づけられている しかし作風は徐々にシンプルになり、晩年は抽象絵画に接近した。富裕層の出身であるが極度の芸術家気質で貧乏生活を送り、「二科展」に出品を続け「画壇の仙人」と呼ばれた

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テーブルのセンタークロス用

 2016-11-26
古着の帯
リサイクル屋で2枚で2,000円とチョッと、
アイロン、糊付けが4,000チョッとらしい
カテゴリ :芸術・絵画・写真 トラックバック(-) コメント(-)
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上手に描かれています

 2016-08-31
家内の知り合いがアプリで描いたレオとミュウ
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中之島でも文楽

 2016-07-12
中央公開で上演
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