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松方コレクション展

 2019-06-24
再び上野の杜、ル・コルビュジェ設計の国立西洋美術館開館60周年記念の松方コレクション展
そもそも国立西洋美術館は松方コレクションの寄贈返還される作品を展示する為に建てられた
モネの"睡蓮" AIによりデジタル復元されたも一つの幻のモネの"睡蓮" 戦後の日仏返還交渉の結果、フランスに留め置かれたゴッホの"アルルの寝室"等が展示されている 9月23日迄開催
松方幸治郎
日本の実業家、政治家、川崎造船所社長、衆議院議員、美術収集家 エール大学、ソルボンヌ大学卒業 父は元薩摩藩士で明治の元勲、第4代、第6代内閣総理大臣の松方正義
リーフレットとミュージアムショップで購入したムック本

エントランス

デジタル復元された幻のモネの睡蓮

松方幸治郎の肖像画
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上野の杜の彫刻

 2019-05-22
国立西洋美術館の
考える人、カレーの市民
おいらの兄貴の西郷どん
そして最後は・・ウン⁉︎




ストリートパフォーマンスでした
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池田20世紀美術館

 2019-03-15
伊豆高原にある蜜柑がシンボルツリーの美術館
さすが柑橘王国!
1975年開館で建物の設計は彫刻家の井上武吉氏、外壁には日本で初めてのステンレススチールを使い、古さを感じさせない 施工は鹿島建設
ルノワールをはじめピカソ、ミロ、ダリ、シャガール、マティス、ウォーホール等外国の巨匠たちの大作、秀作を常設展示
屋外に置いてあるベンチ等も作品
池田20世紀美術館:公益財団法人、ニチレキ株式会社(旧 日瀝化学工業)の創設者である故池田英一氏が、個人資産を寄付して設立開館した美術館


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新種のイノシシか⁉︎

 2019-01-20
ブタかなぁ?
ヤシの木の根っこ(?)で作った置物でした
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自然と芸術に触れることのできる伊豆

 2018-06-12
伊豆は美術館・博物館が多く点在する地域
自然と芸術に触れることできる伊豆に是非お出かけください
河津バカテル公園モネゆかりの睡蓮パリのバガテル公園より譲り受けたスイレンが浮かぶ

我家の庭のバラの切花「アイスバーク(氷山)」という名がついている

黄色いネコは家内のスケッチブックの表紙
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伊豆高原アートフェスティバル「五月祭」

 2018-05-14
「暮らしと自然の中にアートをみつけよう」ということで5月末まで開催中
中でも「ミモ座リゾート」さんの店舗でやってる東京都の秘境「青ヶ島」の写真展は素晴らしい
写真家と社長がヘリで島まで渡り(船では荒れていると着岸できない又、何時帰れるか判らないない為)、ドローンを使っての4K動画等感動します
島内で芋焼酎を造っていて、「青酎(あおちゅう)」と呼ばれている
 ↓公式HP
 http://izukougen-gogatsusai.art/
 ↓青ヶ島
 http://www.vill.aogashima.tokyo.jp/office/outline.htm


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庭先のアート

 2018-05-11
左から信楽焼の傘立て
赤鬼は伊賀焼 その下は信楽焼
一番右は変電所工事で出た土で焼いた花瓶
使わずに眠っていた物を表に出してやった
アートでんなぁ
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スマホ用レンズを使った写真

 2018-03-21
スマホレンズはスマホのカメラに被せるように取り付けるレンズで、一眼レフカメラのようにスマホでもレンズ交換ができる
魚眼レンズ、クローズアップレンズ、ワイドレンズが簡単に交換できる
下は魚眼レンズとクローズアップレンズを使って道端に咲いてたラッパスイセンを撮影

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東大寺南大門

 2017-12-18
左に阿形像(あぎょうぞう)、右に吽形像(うんぎょうぞう)が向かい合う形で安置されている
阿形像は運慶、快慶作
吽形像は定覚、湛慶作 いずれもいい伝え
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いつ見ても綺麗な生花

 2017-06-01
拙者の会社の玄関ホール
シュッとした花の名前を教えて貰ったけど長すぎて忘れた
「シュッとした」
「全国大阪弁普及協会」によればもともと大阪弁なのだという そのため、関西ではシチュエーションに合わせて幅広い意味で使われる、非常に便利な言葉なのだそうだ
花の名前判明
南ヨーロッパ原産1年草
ラークスパー

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