猫の絵

 2017-03-08

仙人と呼ばれた浮世離れの画家熊谷守一
猫を沢山描いている これは板に描かれている
熊谷 守一は、日本の画家。日本の美術史においてフォービズムの画家と位置づけられている しかし作風は徐々にシンプルになり、晩年は抽象絵画に接近した。富裕層の出身であるが極度の芸術家気質で貧乏生活を送り、「二科展」に出品を続け「画壇の仙人」と呼ばれた

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